リッツ美容外科 エラ削り
リッツ美容外科 エラ削り
エラ削り概要
どこから見ても卵型の小さな輪郭にするために、リッツ美容外科では
角部だけにとどまらず、下顎体部からアゴに近い部分まで広範囲に
骨切りします。
正面顔は外板切除術で小さく、横顔は内視鏡下曲線的下顎角骨切り術
で滑らかな曲線を形成し、卵型の小さい輪郭を実現します。口の中から
内視鏡を用いて行ないますので、外側に傷が残りません。
お勧めの方、ケース
●小顔にしたい方
外板切除術と曲線的下顎角(エラ)骨切り術を行なえば、確実に
小顔になります。
●正面顔を小さくしたい方
外板切除術を行えば、左右で1.5~2センチ小さな小顔になります。
●角張ったフェイスラインをなめらかな曲線にしたい方
曲線的下顎隔骨切り術で、なめらかなフェイスラインになり、
女性らしい輪郭になります。
●卵型の輪郭にしたい方
どこから見てもきれいな卵型になるようにトータルデザインをします。
●他院で手術をしてあまり変化がなっかたので修正したい方
角部だけではなく、正面顔を細くする手術で劇的な変化をもたらします
当院の特徴
•下顎角(エラ)骨切り術を希望する方のほとんどは、正面顔の変化を
希望されます。耳の下の角部だけ削っても正面顔は変化しません。
当院では、外板切除術、曲線的下顎角(エラ)骨切り術を行ない、
正面顔を確実に小さくしどこから見てもきれいな卵型の小顔を形成
します。正面顔は左右で1~2センチ小さい小顔になります。
•エラ(下顎角)部は元々誰にでもあるものなので「目立たなくする」
ことが大事で、「なくす」ことは避けなければいけせん。当院では、
角部から下顎に沿って前方まで,自然で角・段差の少ない曲線的なエラ
(下顎角)を残す骨切り手術を行っています。
•口の中からの施術ですので、傷が一切つきません。
•輪郭美の基準線を基に、エラ(下顎角)だけを見るのではなく、頬骨
や顎とのバランスを見てトータルデザインをします。
•当院は輪郭形成術は特に専門的に行なっており、数々の学会発表を
行っています。国内有数2,500例以上の症例がある複合手術ができる
数少ないクリニックです。
施術時間
約120分
施術内容
【エラ(下顎角)骨切り術】
美容外科で行われる小顔への改善手術として、代表的なものに頬骨
(ほおぼね)、エラ(下顎角)、オトガイ(あご)などの形成術が
挙げられますが、その中でもとりわけ「エラ」の改善希望が最も
多くあります。
患者様の希望は、『ほっそりした卵型の輪郭』で『できる限り小顔に』
したい、というものです。
①咬筋切除術
正面顔の改善にエラと併用して行うことが多いのは、咬筋切除術です。
ときに外板切除以上の効果があります。手技的には電気メスで、筋肉を
凝固、焼灼して減量するものです。手術前に咬筋の厚さを把握して、
深部のみを切除して、筋肉を薄くするのですが、患者様ごとに適応が
異なりますので、慎重に適応を決定する必要があります。
②バッカルファット切除
バッカルファットは、頬脂肪体と称され、咬筋の前方に位置しており、
口の横がふっくらしている人は切除することにより,小顔効果が得られ
ます。咬筋切除術と同様に、この手術もエラ手術と同時に行われることが
多い手術です。
料金
1,260,000円~
エラ削り概要
どこから見ても卵型の小さな輪郭にするために、リッツ美容外科では
角部だけにとどまらず、下顎体部からアゴに近い部分まで広範囲に
骨切りします。
正面顔は外板切除術で小さく、横顔は内視鏡下曲線的下顎角骨切り術
で滑らかな曲線を形成し、卵型の小さい輪郭を実現します。口の中から
内視鏡を用いて行ないますので、外側に傷が残りません。
お勧めの方、ケース
●小顔にしたい方
外板切除術と曲線的下顎角(エラ)骨切り術を行なえば、確実に
小顔になります。
●正面顔を小さくしたい方
外板切除術を行えば、左右で1.5~2センチ小さな小顔になります。
●角張ったフェイスラインをなめらかな曲線にしたい方
曲線的下顎隔骨切り術で、なめらかなフェイスラインになり、
女性らしい輪郭になります。
●卵型の輪郭にしたい方
どこから見てもきれいな卵型になるようにトータルデザインをします。
●他院で手術をしてあまり変化がなっかたので修正したい方
角部だけではなく、正面顔を細くする手術で劇的な変化をもたらします
当院の特徴
•下顎角(エラ)骨切り術を希望する方のほとんどは、正面顔の変化を
希望されます。耳の下の角部だけ削っても正面顔は変化しません。
当院では、外板切除術、曲線的下顎角(エラ)骨切り術を行ない、
正面顔を確実に小さくしどこから見てもきれいな卵型の小顔を形成
します。正面顔は左右で1~2センチ小さい小顔になります。
•エラ(下顎角)部は元々誰にでもあるものなので「目立たなくする」
ことが大事で、「なくす」ことは避けなければいけせん。当院では、
角部から下顎に沿って前方まで,自然で角・段差の少ない曲線的なエラ
(下顎角)を残す骨切り手術を行っています。
•口の中からの施術ですので、傷が一切つきません。
•輪郭美の基準線を基に、エラ(下顎角)だけを見るのではなく、頬骨
や顎とのバランスを見てトータルデザインをします。
•当院は輪郭形成術は特に専門的に行なっており、数々の学会発表を
行っています。国内有数2,500例以上の症例がある複合手術ができる
数少ないクリニックです。
施術時間
約120分
施術内容
【エラ(下顎角)骨切り術】
美容外科で行われる小顔への改善手術として、代表的なものに頬骨
(ほおぼね)、エラ(下顎角)、オトガイ(あご)などの形成術が
挙げられますが、その中でもとりわけ「エラ」の改善希望が最も
多くあります。
患者様の希望は、『ほっそりした卵型の輪郭』で『できる限り小顔に』
したい、というものです。
①咬筋切除術
正面顔の改善にエラと併用して行うことが多いのは、咬筋切除術です。
ときに外板切除以上の効果があります。手技的には電気メスで、筋肉を
凝固、焼灼して減量するものです。手術前に咬筋の厚さを把握して、
深部のみを切除して、筋肉を薄くするのですが、患者様ごとに適応が
異なりますので、慎重に適応を決定する必要があります。
②バッカルファット切除
バッカルファットは、頬脂肪体と称され、咬筋の前方に位置しており、
口の横がふっくらしている人は切除することにより,小顔効果が得られ
ます。咬筋切除術と同様に、この手術もエラ手術と同時に行われることが
多い手術です。
料金
1,260,000円~
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